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艶母たちの誘い | リアルドリーム文庫

リアルドリーム文庫出版の、4話の母子相姦小説が入っているアンソロジーをレビューするよ。リアルドリーム文庫は義母ものが多いみたいだが、こちらの小説には実母ものが入っています。そして4話の中で実母ものが一番ベタベタに甘える作品になっている。

お母さんにひたすら甘えたい人が読む母子相姦小説

余談だが、お母さんに甘える作品が好きな人が、一番合っているのは小説だと思う。なにしろ文字数が多いので、長く甘えているシーンが続くし、甘えシーンはHシーンに比べて長くても飽きない。それに、文字情報しかないことによって、自分なりに想像して楽しむことが出来るのが利点だと思う。

この小説もそうだがリアルドリーム文庫の小説は、サムネホイホイになっているような気がする。絵に釣られてついつい手に取ってしまう。
管理人はkindleで読むので手には取らないが、ついついamazonでクリックしてしまって、kindleにサンプルを送ってしまい読んでしまうのだ…。

1話目から3話目は義母との近親相姦

話が大幅にそれたが、アンソロジーなので4話入っていて実母ものは最後だけである。

1話目は、義母の淑恵がキッチンやお風呂場の掃除で、息子に胸や下着をちらちら見せて悪戯するシーンが満載の話だ。しかもチラ見させておいて、息子が見ていると分かると

「どこ見てるの?」、「ママがわざとそうしたっていうの?」

などと何度も問い詰められるというSな義母の話だ。義母がチラ見せするシーンは、その場面が目に浮かんでくるようで抜ける。Hシーンは母子相姦小説でよくある流れなので省略する。

2話目は、別居中でスタイル抜群で巨乳の義母・楓の家に、息子が受験勉強する為に泊まり込みをさせてもらうという話だ。もはや、受験に落第したいと思っているに等しい自殺行為である。

案の定、息子は初っ端から巨乳に釘付けである。「合格できたらご褒美でHしてあげる」という流れなら合格するかもしれないが、部屋が片付いていないので一緒のベッドで寝るという・・・落第だ。Hシーンは母子相姦小説で(ry

3話目は、頭が良くて清楚で端正な容姿の義母・睦美のお話し。息子が部屋を調べていると、義母が父親に調教されているDVDを見つけてしまい、それをネタに義母に迫っていくという話だ。個人的に4話の中で一番見所が無かったな。Hシーンは(ry

僕の恋人は実の母 | 小鳥遊葵

実母ものと言うこともあるが、リアルドリーム文庫の「艶母たちの誘い」の中で4話目が一番面白かった。

息子に彼女が出来てその彼女とHなことをしたら、お母さんである由布子にも同じ事をしてもいいと息子に約束するお話。この設定は面白くて興奮した。息子からしたら、どんなご褒美だよと言いたくなるが、このお母さんがとんでもなく綺麗らしい(…架空なので当たり前だが)から納得だ。

この話はHシーンよりも、お母さんが息子にHなことをしてもいいと約束するシーンまでが抜ける。いや、そこが序盤だがクライマックスだと思う。とにかく他の母子相姦小説でも見ないくらいの甘えっぷりだ。まぁ、お母さんが息子を甘えさせるのには理由があるのだが。

息子も高校生とは思えないほどだ。寝起きにベッドで「ママ、少し、甘えさせて…」と言っちゃう息子である。お母さんも

「ああっ、んもぅ…仕方ないわね。少しだけよ。…3分だけ甘えさせてあげようかしら。」

と、甘えさせるためだけに容易にベッドに誘い込まれるというベタベタぶり。他にもてんこ盛りで甘えるだけでかなりページが消費されいる。本当に最後までするんだろうかと思うぐらいだ。彼女とHしたことにより、最後にやっとお母さんとHするが、甘えながら授乳手コキなども完備されているし、甘えたい属性の人は読んで損は無いと思う。この最後の話だけで1冊使ってくれないかなーと思う母子相姦小説だった。

以上の4話だが色んなタイプの小説が入っているので、小説が初心者の方にも読みやすいんじゃないかなと思う。

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