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「最高の相姦地獄」フランス書院

タイトルは「最高の相姦地獄」…凄いタイトルだ。

相姦地獄じゃなくて母子相姦天国なフランス書院の小説

しかし、地獄というタイトルから連想するものとは裏腹に、最後はハッピーエンドで終わります。個人的にあんまりドロドロした展開は好きではないので、官能小説として純粋に楽しめました。
フランス書院のHPの内容紹介はこんな感じです。

こんなに妖艶な微笑で少年を誘う叔母がいただろうか? これほど悩ましく色香を振りまく美母がいただろうか? ボディラインも、舌づかいも、肉層の締めつけも違う二人。 亮が大人になる瞬間を、誰にも渡したくはなかった。 今夜から私があなたの恋人よ。すべてを受けとめてね……。 36歳と27歳、秘めた欲望に溺れる危険すぎる誘惑生活!

36歳の奈津子が母親で27歳の志穂が叔母という設定です…毎度のことですが若過ぎです

しかし、小説なので文字で読んで、頭の中でシーンを妄想するだけですから、年齢のことは息子も含めて気になりません。

物語は高級クラブで働く母が泥酔して帰宅するシーンから始まります。 息子は着替える途中の母のTバックや浮いている乳首が気になってしまい、脱いで置いていた母のストッキングを使用してオナニーをしてしまいます。 そのストッキングが今度は叔母に見つかってしまい、叔母の餌食になり地獄の階段へ…もとい天国への階段を昇っていきます。

最高の相姦地獄 溺れ母と溺れ叔母

心理描写が上手な小説は抜ける

この小説はHシーンはもちろん抜けますが、それ以外にも女性の心理描写がよく書けていると思います。

私は母子相姦が好きなので叔母の方は割愛しますが、母である奈津子は、最初のシーンでは息子を完全に子供として見ています。しかし、物語が進むに連れ徐々にその立ち位置が変わってきます。 物語終盤では彼氏のような位置に、そして最終ではまた違う状態になります。 そこでこの小説は爽やかに幕を閉じます。

全ての近親相姦好きに

また、母が最初に息子の自分に対する思いを悟ったときから、初Hにもつれて行くまでの母親心理の描写も楽しめました。 息子を男として感じる心情と母性本能との間で揺れる様子がよく描写されています。 この著者さんのデビュー作らしいですが素晴らしい出来栄えだと思います。

女性が2人出てくるので、もはやテンプレのような3P展開もあり、母子相姦マニアだけでなく、その他の近親相姦属性や単純に熟女好きの人も楽しめる小説です。

最高の相姦地獄 溺れ母と溺れ叔母 DMM詳細ページ

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