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母子相姦映画「魔の刻」

母子相姦を扱った映画は、ただでさえ少ないですが、邦画でとなると更に少なくなります。その少ない中のひとつが「魔の刻」です。

母子相姦映画「魔の刻」は岩下志麻と坂上忍が出演

「魔の刻」は1985年の映画で、母親役に大女優の岩下志麻、息子役に今はバラエティや情報番組でよく見る坂上忍が演じています。
魔の刻
ストーリーは夫と別れた岩下志麻が演じる妻が、離れて暮らしている息子に会う為、ある漁港にやってくる。そこで息子を待つうちに、昔の息子との出来事を回想していく。その出来事に、禁断の情事である母子相姦も含まれていて…

書いていて、よくわからないストーリーですが、実際に鑑賞してもよくわからない話しなのでこれで良いのです。母子相姦好きにとって重要なのは、映画の中で母子相姦シーンがあるということ。それと美熟女の岩下志麻のベッドシーンが見られるということでしょうか。
坂上忍

岩下志麻
演技派女優のおかげか、母親役もぴったりハマっています。おっぱい等は見えませんが、魅力的な肢体、官能的な喘ぎ声に思わず興奮してしまうこと間違いなしでしょう。やっぱり日本人は良いですね~

ただ、今この時代に息子役の坂上忍を見ると、今のおっさんの顔が浮かんできて、抜けるどころではありません。

日本映画では無二の存在の母子相姦映画

噂によると、坂上忍の筆下ろしの相手はこの岩下志麻だったとか。年齢がかなり離れていますが、当時10代だった坂上忍が食べられたということでしょうか。なんにせよ邦画で母子相姦を見たいのなら、必ず押さえておきたい映画であることに間違いはありません。

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